(約 800文字の記事です。)

Zbrush 2021にしてからサンプルのソルジャーを表示させて眺めてみると、サブディビジョンレベルがコロコロ変わる。ちらついて見える。鬱陶しい(笑)
これはBlender 2.9系で「マルチレゾリューションモディファイア」を適用したままスカルプトしたときと同じ挙動だ。
Zbrushでは「デジタル粘土」であって欲しいのだ。なのでカメラアングルを変えるだけで「見え方」が変わってもらっては困るのだ!ドラッグ開始前後でメッシュ(見え方)が変わらない安定した見え方が良かったのだ!つまり、従来通りのZbrush 2020までの表示方法に戻したいのだ!
今回はその直し方(戻し方)の記事です。詳細はこちらの有料記事をご覧下さい。こちらの記事にはZbrush 2021になってから感じた違和感やその解決方法を今後追記していく予定です。
YAMATO Tools


Zbrush 2021へのアップデート後に戸惑ったことを解決する
(約 2,100文字の記事です。) Zbrush 2020から2021になった事で注目されるのは布ブラシ系のことだろうが、それ以前に地味ながら今までの「基本的な部分」がひっそりと変わ…
ご支援のお願い
Amazon のアソシエイトとして、大和 司は適格販売により収入を得ています。
以下のリンクを経由してAmazonでお買い物をすると、購入額に応じて筆者に紹介料が入ります。誰が何を購入したかという情報は筆者に通知されません。
なお、リンクを経由すれば紹介商品以外のお買い物でもOKですよ~。
また当サイトでは、楽天アフィリエイト、バリューコマース Yahoo!ショッピング アフィリエイト、およびGoogle AdSenseを利用しています。
著:ウチヤマ リュウタ, 編集:堀越 祐樹
¥3,960 (2026/10/28 19:34時点 | Amazon調べ)