画力がないなら立体を作ればいい

「何を作る」より「どう作るか」を考えたい人

コースの長さに飽きてきた(笑)

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なかなかゴールが見えないチュートリアルの長さ。取り組み方法を考えた方がいいかもしれない。

長くて細かくて深い内容になってきた

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いよいよ細かい解説が増えてきた。なのでなかなか理解しながらの進度が落ちる。そしてコースの残りはまだ7割もある。長い。長いのである。

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飽きだした理由は、どこまでもパラメータの解説が続くから。基本的なことは大体分かったから、同じパターンで中級レベルに行くのは単調すぎる。
YouTubeなどで実際にワンシーンを作るためのチュートリアルをなぞった方が楽しいかもしれない。

もちろんパラメータの理解があれば、それをしたくなったときにそれを覚えていれば即座に対応できるが、かといってそのパラメータの意味と解説が延々とあっても頭に入らない。実践でなぞった方が「このときにはこう」と言うのが分かるので身に付きやすそうだ。

とにかくコースの残りが長い。眺めるだけでも数時間はかかる。それに手を動かしての理解となると、数十時間かかる。長い。

あるいはオリキャラを配置し始めてマテリアルなどを探るのがいいかもしれない。


あ、まだマテリアル編の2,3周目をしていない。なのでそろそろマテリアル関連の知識を忘れ始めている。

まだまだチュートリアルで学ばなければならないことが多い。なかなかに長い。

長い……。

飽きたのでYouTubeでマテリアルの実践

そしてこんな感じになった。


UE4 Test Smokey Glow

一応半透明でグローがかかって発光するエフェクトができた。これをもっとシンプルにすれば以前のような発光エフェクトをUE4で実現できる。ゲームエンジンだからできそうだとは思っている。

思ったことは、やはり動画にするには手間がかかる。カメラワークを付けるだけでも結構な手間だ。途中経過はやはり静止画のみでさくっと作った方がよさそうだ。今回はなかなか静止画では表現力を上手く引き出せそうになかったので動画にしたけれど。



今日はこれまで。




今回の創作活動は約4時間30分(累積 約1,391時間)
(497回目のブログ更新)