画力がないなら立体を作ればいい

デジタル箱庭クリエーターを目指す小さな足跡

TwinmotionとZbrushの連携テスト中

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文字数を減らして端的に書くように心がけます。そうしないと時間がかかって仕方が無い。

ZbrushからTwinmotionへの大きさのキープ

キューブでテストした結果をキャラに適用したら大きさがずれた。まだ試行錯誤が必要だ。ドヤ顔で公開しなくて良かった。Twinmotionのノウハウは宣言したとおり2,3ヶ月は公開しません。蓄積して検証します。大きさのキープは一つの重要なポイントだ。

Zbrushでのハイポリはそのまま持って行けた

393万ポリがフィギュア造形のハイポリかというと、どちらかと減らしたくらいかも知れない。フィギュア造形の中ポリか中低ポリくらい?だが一般的にはかなりのハイポリだ。さすがに読み込みとプリプロセスに時間がかかったが、読み込まれてしまえば多少重いが動いた。これは大きな進歩だ。主に私よりもフィギュア造形師にとって(笑)

FBXが173MBなのにTMファイルが1.3GBとは、そりゃセーブも重いわけだ。

その他、色々ボタンと機能の理解

いくつか謎のボタンがあったがチュートリアル動画を見て学習。なかなかわかりにくいところもあって苦戦。最近、もはや英語で字幕無しでYouTubeのチュートリアル動画を1.2~1.8倍で見るのが普通になってきた。いちいち脳内で日本語変換して聞いていたら夜が明けちゃうよ。要するに慣れてきた。3DCG限定の英語なら。


今日はこれくらいであっさり終了します。

今回の創作活動は約2時間15分(累積 約944時間)
(331回目のブログ更新)