画力がないなら立体を作ればいい

「何を作る」より「どう作るか」を考えたい人

Seagate製のSMR方式のHDDは一般向けPCでDドライブとして実用的かテスト中(3)

(約 600文字の記事です。)
前回の記事はこちら。定点観測である。

とりあえず前回から1週間後のベンチマーク。
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う~ん、微妙。なのでYouTube見ながら2回テストを再度実施。
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え?結構回復した。

現在の所感

体感としては、もっさりを感じることが多くなった。それがHDDのせいかどうかは分からないが。VnViewを起動させたときや、新規にアプリを立ち上げたときのもっさり感を少し感じる。もちろん以前のWindows7と比べてどうかというともはや分からないが、実感としては少しもたつきを感じるシーンがある。でもそれがHDD由来かどうかは不明。

ベンチマークの結果

これは解釈次第だ。初回1回目は悪いが、繰り返してみるといい値が出る。この辺はWindows10との連携の効果という気がする。
要するに初動は遅い。そんな印象。引き続き定点観測を続けてみたい。

今回の創作活動は約15分(累積 約686時間)

(156回目のブログ更新)