chromeのアドレスバーの横の翻訳アイコンが消えた場合の復活方法

(約 800文字の記事です。)

英語を日本語に翻訳させたり原文を表示させたりしているうちに、なぜか翻訳アイコンが消えてしまった。不便。というわけで復活させる方法です。

目次

まずはここを確認

このサイトの説明に従って、「母国語以外のページで翻訳ツールを表示する」が「オン」になっていることを確認。もしかしたらこれだけで戻ることもあるかも。

PC設定のカルマ
Google Chrome - 翻訳ツールバーを有効/無効にする方法 - PC設定のカルマ Google Chromeの翻訳ツールの表示を設定する方法を紹介します。

それで無理なら次に進みます。

ページを更新してオリジナルの言語のページを表示させる

更新ボタンをクリック。要はオリジナルの言語のページを表示させられればどんな手段でもOK。

普段なら「このページを日本語に翻訳する?」というポップアップが出るのだが、翻訳アイコンが出ない状態ではそれもない。沈黙。

ページ内を右クリックして翻訳オプションを表示させる

以下、画像をご覧下さい。

20191204033437.png

20191204033546.png

20191204033836.png

これで翻訳アイコンが復活したはずだ。

20191204033121.png

今回の創作活動は約15分(累積 約1,238時間)
(443回目のブログ更新)

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